あなぶろ
makamine(こねこねこ)の絵日記です。自由に気の向くままにやっていきたいと思います。
出版記念パーティー
 
スクラッチ・ノイズスクラッチ・ノイズ
(2008/04)
荒木 ゆずる

商品詳細を見る


 出版記念パーティーに行きました(^▽^)内輪だけでやる小さいパーティーだったので、気楽に行けて良かったです〜(>△<)私はお手伝いということで、早めに行って盛り付けとかやりました。パーティー中はたこ焼き焼いてました(笑)きっと焼くの上手くなりましたよッ!美味しかったです!ご馳走様です!
 本買えますか〜?とお尋ねしたところ、お手伝いしてくれたからと、もらってしまいました。サインももらってしまいました〜(^▽^)力作だそうです!是非読みます。以前、ねこの小説を読んでもらったことがありまして…いやはや、恥知らずな行為です…。でも、なんか誉めてもらえて、また書こうという気になりました。感謝感激です。
六月病だと思おう
 なんか最近気分の浮き沈みが激しくて自分で嫌になります。こんなん嫌だと思っていても、どうにもならないのが人の心であるのでしょう。いっそ心が無かったらということですが、そうなったら無いという自覚も無くなり存在しているのとしていないのとの境界線はあいまいになると思うのです。

 思考が暗いとドロドロしたマンガは描けないので、ポジティブになりたい。はあ〜。

ブルータワー (徳間文庫 い 43-4)ブルータワー (徳間文庫 い 43-4)
(2008/03/07)
石田 衣良

商品詳細を見る


↑今読んでるッ!なかなかに面白い。
サイト制作
 サイトを作る授業を受けていて、それに使うための絵を描きました。時間は極力かけまいと、ガシガシアニメ塗りです。

妖精みたいな?

ピーターパンみたいな?

ねこむすめ!


そのうちサイトをこちらに交換するかもです。でも、二個あって、片方はこういうふうにメルヘンというか、かっちり系で、もう一つは忍者とかってわけても良いかもですね〜。
 高速で塗ったので手が痛くなりました…(泣)
コメットさんは収穫されました。
 大根部分が大きくなってくれなくて、葉っぱだけがすごく立派に育ちました。これ以上は虫に食われるだけだと判断したので、今日、止む終えず収穫しました。

 近々、一番大きく二十日大根らしくなった物の写真をUPするつもりですが、それはサラダの一部になりました。今日の葉っぱは桜海老と混ぜて掻き揚げにして食べました。家族が美味しいと言ってくれたのが、せめてもの救いです。いえ、実際美味しかったのです。美味しかったという事実が切なさを倍増させました。
 野菜を作るのは難しいんだなぁ。農家の人たちの苦労は半端ないと思いました。次はプチトマトにでも挑戦しますか!(←懲りてない)

animationren.gif


↑フォトショのアニメーション機能で、GIFアニメーションを作ってみました。蓮々ですVv

魔男


↑学校の課題でサイトを作っているのですが、それに使うために描いたイラストです。男の子の魔女です。そのうちネーム描きたいです。
落ち込むこともあるけれど
 わたしの漫画は面白くない。だからもっと努力すべきだろうと思う。本人がわかっているあたりが本当に悲しいので、これ以上は深く追求しないけども。

 最近は貪欲に漫画を求めていないので、面白い漫画にも出会わなくなりました。漫画界は本当に低迷期なんだろうか。う〜ん。こちらから積極的に行かないとダメだよね〜(汗)

おおきく振りかぶって Vol.10 (10) (アフタヌーンKC)おおきく振りかぶって Vol.10 (10) (アフタヌーンKC)
(2008/05/23)
ひぐち アサ

商品詳細を見る


 ↑あう、いつの間に?買おう…
映画!
 今日というか、昨日になりますが、『県庁の星』を観ました。と、いっても前にテレビに入ったときにも観ているので、初めてというわけではないんですが。
 『県庁の星』は上手く話が出来てるな、と思いました。(偉そうですみません)人物の気持ちの描写とか、モノローグとかは無いのによくわかるようになっているなと思いました。というか、基本映画はモノローグとかは少ないか、無いので映画はすごいなと思います。物の使い方も上手いと思いました。バッチとか、書類とか。県庁のコーヒー飲み場(?)あの注意書きの効果も効いてました。そういうのを見習って、漫画を描きたいですね。
 ちなみに、ねこはお惣菜を作ってる男の人が好きです。

 『ヴィレッジ』も観ました。この映画は前々から気になっていたので、見れてよかったです。ただ、私はもっとファンタジー色がある映画だと思っていたので、色々と物足りなくて残念でした。掟ももう少し生かせた話に出来なかったのかなと。赤っていうのはやはり血の色から来ているんでしょうかね。
 途中の、村に怪物が来るというシーンが一番怖いと思います。
 画面の色は綺麗で好きです。暗めの画面がこの監督の特徴なんでしょうか。赤い実が綺麗だと思いました。

Zero (1) (花とゆめCOMICS)Zero (1) (花とゆめCOMICS)
(1997/06)
やまざき 貴子

商品詳細を見る


 ↑まだ途中ですが、読みました。重い…。でも、結構こういう雰囲気好きです。AKIRAを思い出したのはねこの勘違いかしら?